メール使用時のルールの徹底に
こんなことありませんか?
社員の入れ替わりが多い企業や社外のスタッフが社員と同じようにメールを利用する場合、ルールの周知徹底が難しくなり、必然と情報漏洩のリスクは高くなります。また、資料などを個人のpCで管理するとあとで必要となった場合にどこに存在するかわからなくなってしまいます。
セキュアプラスの送信制限機能により社外への送信を禁止、CCに上長を含んでいる場合にのみ社外へ送信できるなどのルール、件名、本文に特定のキーワードを含んでいる場合に、警告を促すなど組み合わせにしだいで何十通りもの企業のルールを作成することができます。
また、送信時の添付ファイル、受信した添付ファイルはルールに基づいて自動的にフィルタリングされ、適切なフォルダへ振り分けられます。さらに、送信者名、件名、ファイル名から自動的にタグ付けも行いますので、あとから検索する場合にフォルダや特定のキーワードをもとに検索できるため、過去に遡ってスタッフが送った資料、受信した資料を簡単に探すことができます。
もうファイルが見つからないということはありません!
POINT!
- 送信制限で社内ルールの徹底
- 送受信ファイルの自動フィルタリング登録で一括管理
- タグ情報で簡単検索
機能について
送信制限
送信を制限
宛先、件名、本文などに含まれるキーワードで、送信を制限(警告、禁止)することができます。
タグ登録
タグ付けをより簡単に
送信者、件名、本文からタグを生成します。ユーザはチェックを入れるだけで簡単にタグをつけることができます。
フィルタリング登録
効率的なファイル管理に
送信者、件名、ファイル名でフィルタリングを行い、自動的に登録します。










