株式会社文藝春秋
- カメラがデジタル化する中、データをきちんとした形で保管したかった
- フィルムでの管理から、デジタルデータでの管理に移行したかった
- 以前のシステムで管理していた資産(写真)を生かしたかった
- アーカイブだけでなく、電送・受信も実現したかった
製作現場のデジタル化に成功、業務効率のアップとコスト削減を実現
写真を管理するシステムはすでに導入していましたが、順調に運用できていたわけではありませんでした。 社内ネットワークがあるのに、資料室までわざわざ写真を見に来てもらわねばならなかったり、部署間の連携がうまくいかず、紙面に掲載されている写真がシステムに登録されていなかったり、システムの限界からアナログ媒体での管理も平行して行わざるを得ず、貸し出したフィルムやプリントが戻ってこなかったり…。 B@ZAを導入したことで、これらの問題が改善されました。社内の全ての写真はもちろん、共同通信や雑誌協会の写真もデジタルデータとして受信・管理できるようになり、全てを一元管理できるようになりました。
また、その全ての写真を社内のどこからでも探すことができるようになり、非常に便利になりました。全社で同じシステムを使えるようになったので、部署間の連携もうまく取れるようになりました。 運用に関する相談にも柔軟に対応してもらい、非常に使いやすいシステムになっていると思います。
お客様プロフィール
| 社名 | 株式会社 文藝春秋 |
|---|---|
| 所在地 | 〒102-8008 東京都千代田区紀尾井町3番23号 |
| 資本金 | 1億4,400万円 |
| 従業員数 | 365名(2010年1月1日現在) |
| 事業内容 | 『文藝春秋』、『オール讀物』、『文學界』、『週刊株式会社文藝春秋』、『別册文藝春秋』、『臨時増刊くりま』、『CREA』、『CREA Traveller』、『文藝春秋SPECIAL』、『本の話』、『Sports Graphic Number』、『Number PLUS』の発行 単行本、文庫、新書、全集の刊行 |
| サイトURL | http://www.bunshun.co.jp/ |














